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広島県柔道整復師会トップページ広島県柔道整復師会について≫保険  
保険部
 
会員への保険請求青銅
 
日々の指導と相談
  柔道整復師の受領委任払制度に係わる支給申請書の作成や、療養費に関する支給基準規定などについて、会員からの質問や相談に対応しています。労災保険や自賠責保険についても同様です。また必要に応じて、会員と個別に面談を行なうこともあります。

 

 
毎月の保険のお知らせ
  毎月月末に本会から送付される情報の中に、「保険部からのお知らせ」を紙面にて配布し、保険請求に関する最新情報や公的審査会の動向、保険請求で目立つ間違いや問題となる点を分かりやすく説明しています。
 
 
定期学術講習会での保険講習
  年2回開催される定期学術講習会の中で保険講習の時間を設けて、保険部長自らの口頭により、保険請求に関する情報を発信しています。また全体の講習会終了後には、「保険請求に関する座談会」を開き、堅苦しくならないような雰囲気の中で、会員の日々の疑問にディスカッション形式で対応しています。
 
 
共済組合申請書の独自審査
  公的審査会のない共済組合の支給申請書を、毎月、本会独自に審査しています。このとき、指導や補足が必要と認められる支給申請書ついては、コピーした支給申請書に保険部長が詳細な説明を記載したうえで、該当会員へ送付し、その内容を理解してもらっています。
 
 
保険講習会・勉強会の開催
  随時、保険に関する講習会・勉強会を開催する予定にしています。

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公的審査会への出席
   本会は、協会けんぽ、国保連合会、労災の広島県柔道整復師施術療養費審査会へ出席しています。柔道整復師を代表する団体として本会理事を審査委員として派遣し、公的な審査に協力しています。

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払戻支給申請書
   各保険者(国民健康保険・協会けんぽ・健康保険組合・共済組合・福祉医療保険)から返戻された支給申請 書について、返戻された理由によっては、会員へ個別に指導、対応しています。また保険者から会員に対する 施術の実態調査や施術録の確認を求められれば、保険者の代行として本会が対応しています。

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新入会員研修
   新入会員には、保険・学術・柔整倫理に関する「新入会員研修会」を1回(年2回開催予定)。保険に関する「新入会員保険研修会」を3回(年ランダムに4〜6回開催予定)ほど受講してもらいます。
  保険請求に関する正しい知識と療養費に関する適正な知識を習得してもらうのが目的ですが、学術的な知識 の習得や柔道整復業界の現状理解や経営に関することも併せて勉強してもらいます。

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労災指名講習会
   年1回、12月に広島労働局労災補償課の労災保険給付担当者を講師として招聘し開催します。受講対象は新入会員で、労災保険の知識とその請求方法や申請書の作成手順を習得してもらうのが目的で、1回の受講 が必修です。

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保険者との意見交換会(協議会)
   本会は個人契約者とは異なり、全ての保険者と「協定」を結んで柔道整復師施術療養費を請求しています。したがって、各保険者とは信頼関係を保ち、相互理解がなされて良好な状況を維持しています。     
 国保連合会、協会けんぽ、健康保険組合連合会とは定期的な意見交換会を実施し、労働基準監督署、自動車 損害保険料率算出機構とは不定期ながら意見交換会を行なっています。     
 また個別事案に対して、各保険者や損害保険と意見交換しながら、柔道整復業界の自浄にも努めています。
 
学術部長 長岡正樹
保険部長 長岡正樹
  保険副部長 藤井毅彦
保険副部長 藤井毅彦
  保険副部長 宮迫太一
保険副部長 宮迫太一
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